
About us
ひろむ法律事務所について
事務所の由来は
ひろむ法律事務所は2004年(平成16年)1月、故斉藤睦男と阿部弘樹、この2人の弁護士がパートナーシップを組むことにより、事件解決力を高めることをめざして発足したものです。
2006年(平成18年)10月には大友健治が、2010年(平成22年)1月には山田大仁が、2017年(平成29年)4月には煙山正大が、そして2022年(令和4年)8月には畑一郎が加入し、さらなる個性のミキシングと解決力のアップがはかられました。
その後2026年(令和8年)1月に斉藤睦男が亡くなり、現在に至ります。
ひろむ法律事務所に所属する各弁護士の経歴などにつきましては「弁護士紹介」のページをご覧ください。


どんな事務所か
ひろむ法律事務所は、現在、弁護士5名、事務職員6名で業務をおこなっております。
業務の範囲は、会社の取引関係事件、労働事件、不動産関係事件、交通事故損害賠償事件、相続事件、離婚事件、行政事件、刑事・少年事件、倒産・再生事件など幅広い分野に及んでいます。
弁護士5名、事務職員6名という体制であるからこそ受任できる事件もあります。例えば、関係者多数の事件、企業再生事件などは、弁護士と事務職員が連携協働しないと受任することはできません。また、5名の弁護士がいるからこそ、それぞれの専門知識を活用することで多様な事件を受任し、的確に解決に導くことが可能となります。取り扱う全ての案件で、ハイレベルの法的サービスを提供して参ります。

大切にしていることはなにか
業務を遂行するにあたり、1つ1つの事件についてわたしたちスタッフは互いに連携をとりあうとともに、一期一会の気持ちを大切にしております。
「一期一会(いちごいちえ)」という言葉は、もともとは茶道の言葉で、ひとつの出会いを大切にして悔いのないように茶を立てる心構えを言うものです。それと変わらぬ気持ちで依頼者に接していくことを心がけております。
事務所内のご案内

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